8020運動 日本歯科医師会

東大和市 田中歯科医院・東大和インプラントセンター

ホームページに来ていただいてありがとうございます。HPは院長が手作りしてます。
HOME
院長紹介
医院案内
むし歯
歯周病治療
知覚過敏
根の治療
入れ歯の治療
かみ合わせ
ホワイトニング
インプラント
静脈内鎮静法
矯正治療
口腔外科
問い合わせ

かみ合わせ、歯ぎしり

 かみ合わせが悪い、歯ぎしりによって歯や顎がいたくなることがあります。
歯が欠けたり欠損したまま放置していると、食べづらいだけでなく、汚れやすく虫歯や歯周病になりやすくなります。
また、一部の歯に過度のの負担がかかり、歯が揺らされ、歯が痛みます。
食べづらいことで、十分に細かく噛んでいなかったり、唾液と混じり合っていないまま胃に食べ物が送られてしまうので、胃腸などの消化器に負担がかかります。
左右どちらでも噛めるように整えておきましょう。
 歯ぎしりをする場合
前後左右にこすり合わせたり、食いしばったり、上下の歯をカチカチと噛み合わせたりしている癖がある方は、歯や顎に違和感や痛みが起こりやすくなります。
このような場合に、歯にマウスピース(ナイトガード、保険診療内)を装着する治療を受けていただくことで、歯や顎への負担を軽減できることもあります。
↓理想的なかみ合わせ